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	<title>webサイトを製作してみよう！</title>
	<link>http://www.fortunewebdesign.com</link>
	<description>webサイトの製作って私でもできるの？</description>
	<lastBuildDate>Mon, 30 Aug 2010 02:58:14 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>ｗｅｂサイト製作の注意点</title>
		<description>webサイトを製作するにあたって気をつけておかないといけないことがたくさんあります。
HTMLで書いたサイトであろうとブログであろうと、webサイトを見る人というのは不特定多数の人になります。
多くの人が見るということは、それだけ違った考えを持つ人が見るということにもなります。
まずwebサイトを作る時には、そうした不特定多数の人が見に来るということを考えて製作するようにしましょう。

つまり何に気をつけたいかというと、閲覧者に不快感を与えるようなwebサイトにしないようにしましょうということです。
人によって不快に思うポイントは違うとは思いますが、気をつけてwebサイトを作りたいですね。

そしてwebサイトでの基本的な注意事項を紹介します。
まずwebサイトを開いたら突然音がなるようなトップページは避けましょう。たとえば会社で見る人もいるかもしれませんし、webサイトを見る人はどういった状況でみているのかわかりません。
そうしたことを考えて突然音が鳴るようなwebサイトは避けましょう。

そして勝手に新規ウィンドウなどが開くものも避けましょう。
広告バナーが何個も開いたりするwebサイトがたまにありますが、こうしたサイトといいのはとてもうっとうしいだけでなく閲覧者のｐｃのリソースを無駄に使うことになります。閲覧者の断りなく新規ウィンドウが開くのはマナー違反です。
いきなりチラシ印刷が激安と数個のpopが出てきたことがありますが、閉じるのだけでも大変でした。

人がみて不快に思わないwebサイト作りというのは、とてもｗｅｂサイトを製作するとき大事なことになります。 </description>
		<link>http://www.fortunewebdesign.com/?p=40</link>
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	<item>
		<title>webサイトに悪戦苦闘中</title>
		<description>気長に、webサイトを製作しています。
毎日、本当にたくさんのwebサイトが製作されていますよね。
一つ何かキーワードを入れて検索をかけても、たくさんのサイトが表示されますよね。
その数は本当に多く、それだけ人の手でwebサイトが製作されているという事なんですよね。
私も、webサイトを製作してみようと娘の影響を受けて作ろうと思っている中の一人なんですがやはり難しい事も多くなかなか進みません。
本を買ってきたり、もちろんパソコン使って調べたりもしているのですが時間もかかりなかなか進まないというのが現実です。
仕事で使う訳ではないけど、役立つと思うしwebサイトを製作を教えてくれるスクールに通おうかな～なんて考えています。
なかなか家にいても、時間があるようで無いですしスクールで決まった時間で集中して学ぶ方が効率も良いのではないかと！？思うんですよね。
娘も、自分のwebサイトを作り今では自分のサークル仲間と一緒に利用しているみたいです。
時には連絡や伝言版のような感じで利用したり、サークル仲間達と今では欠かせない重要なwebサイトとして利用しているみたいですよ。今度は、また新しくwebサイトを立ち上げようとしているみたいですが…。
娘のように、webサイトを数人の仲間と利用するのも良さそうですよね。
訪問者が決まっているのも、なんだか楽しそうですしね。
う～ん。まずは、私はwebサイトの勉強から始めないとなかなか進まないようです。

私のお勧めサイト⇒ctiって何だろう？ </description>
		<link>http://www.fortunewebdesign.com/?p=37</link>
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	<item>
		<title>webサイト製作で目指すもの</title>
		<description>webサイトを製作するようになって、将来的に何を目指したいのかと問われると、私には特に答えられる立派な目標はありません。
webサイトは思いつきで製作してみたいと考えたものですし、内容を自作小説にするのだって、娘のアドバイスや過去の経験があったため。
とはいえ、やるからにはSEOコンサルティングによる対策の勉強や内容の充実も目指すつもりですけどね。
自作小説をメインの内容としてwebサイトを製作している人には、ただ単に趣味の範囲内でやっていらっしゃるか、将来的なもの（作家など）を目指しているかのどちらかでしょう。
私は今更作家なんて目指そうとは思いませんけど、知る人ぞ知る名webサイトに成長させられたらなあ・・・ぐらいには思っています。
だから、SEOを疎かにはしませんし、検索エンジンの登録も（無料でだけど）しっかりしておきますよ。
いや、何よりも内容（小説）の質が関わってくるってのは分かってるんですけどね。
しかし、今こうして小説のwebサイトを製作していても、もっとwebサイト製作に慣れて、他の内容の案が出たときには、もしかすると全く違う内容のwebサイトを製作しなおすかもしれないですね。
いや、ひょっとしたら内容を変更するのではなく、製作するwebサイトを増やすのかもしれません。
それとも逆にwebサイト製作をやめてしまうかも・・・いや、これはなさそうです。
個人のwebサイトは更新頻度が決められていないぶん気楽に続けれそうですから（＾＿＾；） </description>
		<link>http://www.fortunewebdesign.com/?p=13</link>
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		<title>過去の製作物に愕然（笑）</title>
		<description>まだネット上に上げないまでも、練習の意味も含めてHTMLファイルを製作してはソースを書き変えていろいろやってみています。
HTMLって面白いですね。CSSを使えば意外といろいろなデザインに挑戦することができて。
まだ慣れていない分、苦戦することも多々ありますけど。
・・・そういったwebサイトの外枠に関することは楽しんで挑戦できているのですが、肝心な中身をどうしようかと、このあいだ昔のノートなんぞを引っ張り出してきてみたのですよ。
恐る恐る開いて見てみると・・・あるわあるわ、赤面するような若い頃の小説が！
あの頃の私、こんな恥ずかしいものを平気で書いてたんですねぇ。
話の内容もさることながら、文章の拙さが恥ずかしいです。
これもある意味若気の至り。
きっと、娘も将来今書いているものを見直しては後悔するんでしょうね。娘よ、これも経験だ（￣ー￣）ニヤリ
それを考えると、娘が製作しているwebサイトに検索除けをかけてるのは正解といえるのでしょう。
ただし、あえてそこに挑戦しようと考えている私。
稚拙な文章を直して、内容にも気を遣えば、過去に考えた小説でも載せられないことはない・・・か、な・・・？
いろいろな人が見ると考えると、いくら個人的趣味で書いた小説だとしても迂闊なことは書けないなと思っています。
webサイト製作って努力することが多いですねぇ。
アクセス集めのためにSEO対策セミナーの受講も考慮しつつ、HTMLの勉強と製作に取り組み、内容を充実させることも考えなきゃなりませんし。
でもまぁ、これこそがwebサイト製作の醍醐味なんですけれど。 </description>
		<link>http://www.fortunewebdesign.com/?p=11</link>
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	<item>
		<title>その気になってきたようです</title>
		<description>webサイト製作してみたいなあとか言いつつ、すでにこのブログを立ち上げてしまっているので、似たようなことをしているといえばしているのですが、私にとってこれはほんの手始め。
本格的なwebサイトには程遠いと思っています。
ブログを利用して小説書いてる人もいるけど、私はこのブログではもうwebサイト製作について呟くためのものとして利用しちゃってますからね。
近々ドメイン売買を利用してドメインを手に入れて、本格的にwebサイトを製作していってみたいと思ってるんですけれど、私の場合そのためのSEOドメインの取得方法から調べなくちゃいけないようです。
プロバイダの無料HPサービスはすでに娘が利用しちゃってるし（そういう意味でも先越されちゃってた）追加料金払ってもうひとつぶんのサービス受けようかとも思ってたけど、SEOのこと考えるとそれよりも中古ドメインの方がいいっていいますしね。
HTMLについては、実をいうと今ひそかに勉強中です。
といっても、娘に訊ねたりすることもしばしば。
しかしながら娘もwebサイトを製作し始めてそんなに経ってなくて、娘自身も製作にあまり慣れていないから二人で協力して勉強中ってところですかね。
あとは、実際に製作しながら何度も何度も製作し直したりして向上を目指すのが、いちばん身につきやすい方法・・・（というのは経験者の受け売り）
ただ、SEOについては娘は興味がないみたいだから、これは協力して勉強はできなさそう。
私が自分で勉強していかなくちゃならないんだけど、ネットで調べているだけじゃいまいち理解できているかどうかも不安だし、こればっかりはSEOセミナーを受けてみた方がいいでしょうかね。
う～ん、机に向かって勉強するなんて何年ぶりでしょう（＾＿＾；） </description>
		<link>http://www.fortunewebdesign.com/?p=7</link>
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	<item>
		<title>webサイト、製作するからには</title>
		<description>娘の行動力を羨んで、webサイト製作を「いいな～、楽しそうだね～」などと言っていると、「じゃあお母さんも小説書けばいいじゃん」なんて返されてしまいました。
実は、私も若い頃に面白半分で小説書いてたことあるんですよね。
娘は見事にその私の血を引いてるってわけですけど。
でも、製作したwebサイトに載せるってことは、その小説を誰かしらに読まれるってことだから、いろいろと気を遣わなくちゃならなくって大変そうですよね。
せっかく書いたものだから読んでもらいたいって気持ちも分かりますけど。
というか、娘だって誰かに読んでもらうためにwebサイト製作してるんでしょうし。
そのアクセス集めのため、娘はSEOをどうしているのか？SEOセミナーとか受けたのか？と訊いてみました。
すると、娘にとっては友達と見せ合うために製作してるwebサイトであって、赤の他人からのアクセスはないほうがいいのだとか。
だから検索除けしてるっていうんですよ。
あー・・・そういう考え方もあるんですねぇ。
私の場合、そんなことをする友達はあまりいませんから、やっぱりwebサイトを製作するからにはいろいろな人からのアクセスが欲しい方。
本気でwebサイト製作するときにはSEO対策もしなきゃと当然のように思ってましたし。
まぁ、それは娘と私の考え方の違い・・・というか、webサイトを製作する根本的な目的の違いってところでしょうか。
私は私でドメインを取得して（できれば中古ドメイン）いろいろな人に小説を読んでもらうよう努力することになるのかな。
・・・って、すでに自前の小説を載せるためのwebサイトを製作することになってるんですか。
まあそれも楽しそうですけど。 </description>
		<link>http://www.fortunewebdesign.com/?p=5</link>
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	<item>
		<title>娘がwebサイト製作しだして</title>
		<description>webサイトって一般人でも製作できるの？
なんて愚問、きっと今更ですよね。
今の時代、小学生でさえwebサイト製作できちゃうってくらいですから、そんな難しいことでもないんですよ。
でも、私たち主婦が見てるwebサイトって、ユーザー双方が交流できるコミュニティサイトだったり、オンライン通販ができるネットショップだったり、一般投稿の動画が見れる動画サイトだったり・・・
なんだか難しそうな機能が満載のwebサイトばっかりで、こんなの専門知識や特殊な技術を持ってる人じゃないと製作できないんじゃないかって思っちゃうんですよね。
そうでなくても、有名メーカーのサイトだって独自ドメインで製作されてて、デザインがとっても恰好良くって、雑誌や広告がそのままwebサイトとして製作されたみたいで、こんなの一般市民の私が製作するなんてムリムリ！って敬遠しちゃうんですよ。
webサイトの製作は一般人でも可能ですよ、なんて言われちゃうと私にも惹かれるものがあるけど、違う世界の話だって思ってたんですよね・・・
・・・するとある日、私の娘がですよ。
高校生になる娘がですよ。
自分でwebサイトを製作しているというではありませんか！
なんてこと、私よりも先に娘が製作を始めていただなんて。
そういえば最近、夜な夜な（宿題もしないで）パソコンに向かって頑張っているなと思ってたんですよねぇ。
でも、webサイトって不特定多数の人に向けて情報を発信するために製作するものなのに、娘が何の情報を発信できるのかと疑問に思い訊いてみると、自分で小説を書いて載せているだけなのだとか。
小説！そんなのでもいいんですか！
子供の発想力ってすごいですね。
まぁ、考えてみればオンライン小説っていうのも珍しくはありませんが。
私も何かそうやって作って載せられるものがあれば、webサイトを製作できるのでしょうかね？ </description>
		<link>http://www.fortunewebdesign.com/?p=3</link>
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