まだネット上に上げないまでも、練習の意味も含めてHTMLファイルを製作してはソースを書き変えていろいろやってみています。
HTMLって面白いですね。CSSを使えば意外といろいろなデザインに挑戦することができて。
まだ慣れていない分、苦戦することも多々ありますけど。
・・・そういったwebサイトの外枠に関することは楽しんで挑戦できているのですが、肝心な中身をどうしようかと、このあいだ昔のノートなんぞを引っ張り出してきてみたのですよ。
恐る恐る開いて見てみると・・・あるわあるわ、赤面するような若い頃の小説が!
あの頃の私、こんな恥ずかしいものを平気で書いてたんですねぇ。
話の内容もさることながら、文章の拙さが恥ずかしいです。
これもある意味若気の至り。
きっと、娘も将来今書いているものを見直しては後悔するんでしょうね。娘よ、これも経験だ( ̄ー ̄)ニヤリ
それを考えると、娘が製作しているwebサイトに検索除けをかけてるのは正解といえるのでしょう。
ただし、あえてそこに挑戦しようと考えている私。
稚拙な文章を直して、内容にも気を遣えば、過去に考えた小説でも載せられないことはない・・・か、な・・・?
いろいろな人が見ると考えると、いくら個人的趣味で書いた小説だとしても迂闊なことは書けないなと思っています。
webサイト製作って努力することが多いですねぇ。
アクセス集めのためにSEO対策セミナーの受講も考慮しつつ、HTMLの勉強と製作に取り組み、内容を充実させることも考えなきゃなりませんし。
でもまぁ、これこそがwebサイト製作の醍醐味なんですけれど。
9月
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